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パート3 ③
やっと続きを書きます。


ホテルに戻った私達は軽く乾杯をして(また酒...)

明日の予定などの会話をしました。

もう私は疲れきっていたので、先にシャワーを浴びて

備付の浴衣を身に付け、ベットに横になりながら。

そしてUさんもシャワーを浴びて同じ浴衣を身に付け

隣のベットへ腰を下ろしました。


続きの前に、クリックお願いします~(人●´ω`●)





「Uさん、寂しいからひめが寝るまでこっちにいて。」

(そうそう、私から誘ったのよ...)

「いいよ。」

Uさんは私のベットにきて、壁にもたれたまま座り

私の頭を、まるで子供を寝かしつけるように

ポンポンと撫でてくれました。

「ひめは他の男とこんなことしてて、平気なん?」

「Uさんだから、平気。」

「じゃ、キスできる?」

しばらく見つめて

「できますよ...」

自分から身を乗り出してキスしてしまいました。

初めは軽いキス

だんだんUさんの舌が私の舌に絡みつきだす

Uさんは私を仰向けにして顔や頭を撫で回しながら

食べられてしまいそうな激しいキスを繰り返します。

浴衣なので、淫らに私の肩や胸が露出してきました。

Uさんの唇は首や肩、胸やウエストを通り

もう濡れてしまっているトコロを通り過ぎ

太股をゴツゴツした手で触りながら

舌を這わせてきます。

「ハァァ...んっ...」

思わず声が漏れました。

「もう止まらないね。いい?」

「う...んっ...」

Uさんの舌と指は私の一番感じるトコロへ

ピチャピチャという音がより一層私を興奮させました。

「もう...イキそう...」

「イっていいよ~...」

Uさんの舌と指でイってしまった私に

今度はUさんの熱い肉棒が...

敏感になっていたのですごく気持ちよくて

Uさんは自分は調整出来るからと

私がぐったりするまで、激しく時には

ゆっくりイヤらしく動いてくれました。

終わった後、しばらくぼーっとしていると

「おいで。体、洗ってあげるから。」

男の人に体を洗ってもらったことなんてないので

驚きましたが、黙ってうなずきバスルームへ。

ボディソープをたっぷりつけて、首から胸、腕、背中へ。

「ここも。」

と言ってまだ敏感なアソコもきれいに洗ってくれました。

私のベットは汗や体液なんかで濡れていたので

Uさんのベットで腕枕をしてもらって眠りました。

翌日また汚してしまいましたが(/。\)


好きな人との初めてのセックスはとても印象に残りますね。

はい

これが私の不倫話パート3の始まりでしたが、

まっ、いい思い出です。

以上
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【2006/08/27 20:24】 | 思い出話 | トラックバック(0) | コメント(2)
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【2006/08/28 01:26】 | #[ 編集]
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【2006/08/28 11:39】 | #[ 編集]
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バカ女のじんせぃ劇場


今と昔の不倫体験記。でも主に今のW不倫中の彼とのことを書いてます。 いつまでも美しくいたいので、恋とHはやめられません。

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Author:あずまひめ
夫が一人と愛人が一人
結婚してても女は捨てられないの。
日々美しくある為に。

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